「スマート農機&輸入作業機実演会」in栃木のご案内
2026年2月17日(火)開催!!栃木県大田原市親園小学校付近の圃場にて冨士トレーラの畦塗り機やタリモズ・アマゾーネといった輸入作業機のディスクハロー実演会を開催します。
さらに!!今、注目スマート農機である自動操舵システム装備トラクタ実演も実施していますので是非ご来場ください!!
- アマゾーネ
- トラクタ作業機
- スマート農業
ISEKIグループ
ドイツに本社を構える作業機メーカー「AMAZONE」は、大規模農業に必要である大型で最先端な機械を多種多様に取り揃えています。今回はその中でも歴史のあるブロードキャスター「ZA-M」をご紹介します。
創立1883年、ドイツに本社を構えるAMAZONE(アマゾーネ)は、従業員2,000人以上で70か国以上に販売している国際的な作業機メーカーです。ドイツ人農家が選ぶ農業機械優良企業ランキングでは、フェント、ジョンディア、クラースに続いて第4位で、作業機メーカーの中ではドイツNo.1となっています。
日本国内での取扱いは井関農機のみとなり、オリジナル輸入作業機として販売しています。
ブロードキャスターZA-Mシリーズはシンプルな機能ながら正確な散布、高能率、高耐久を実現した肥料散布機です。
ホッパー容量は1,000Lから最大で1,500L、さらに増し枠を追加することで3,000Lまで対応可能です。散布機構はツインディスクを採用しているため、均一な散布が可能で、散布幅は10mから最大36mのワイドな散布ができます。また、メンテナンスフリーのオイルバス式ギアボックスは、世界中の過酷な現場で10万台以上の機械に搭載され、その耐久性が証明されています。
その他の詳しい性能は下記リンクのホームページをご覧ください。