あなたの農業に、最強の味方を。新型JAPAN三銃士、ここに集結。

ISEKIのフラッグシップモデルJAPANは、「高能率・高精度・高耐久」の基本コンセプトをさらに追及し、より快適で使いやすく進化しました。

先日、つくばみらい事業所にて、新商品発表会が開催されました。
そこで発表のあった、新型JAPAN3機種についてご紹介いたします。
各製品について、リンク先の商品ページより詳細をご確認ください。

BJトラクタ

ISEKIが誇る技術の結晶 新型トラクタJAPAN「BJシリーズ」は「快適性を追求した『明日も乗りたくなる』トラクタ」として開発。大規模水田や畑作・酪農まで、幅広く対応可能です。

BJ105

商品についてはこちらから ↓ 

●JAPAN BJシリーズ[65~105PS]

PJ田植機

田植機の代名詞といえば ISEKI 田植機さなえ。機体バランスをゼロから見直すことで走破性を高め、これまでにない高速植付けを実現しました。

PJ8

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●さなえ JAPAN PJ8[8条]

HJコンバイン

30年間のJAPANコンセプトを追求してきた集大成として、自信を持ってお届けする最強を思想にし、軽労化と使いやすさ、生産性の向上を図り、担い手農家のみなさまにさらに貢献できるコンバインです。

HJ6135

商品についてはこちらから ↓ 

●JAPAN HJ6135,7135[6・7条]

執筆者

ISEKIグループ

ISEKIグループ

2025年、井関農機が創立100周年を迎える記念の年に、国内広域販売会社6社と三重ヰセキ販売、井関農機 営業本部が統合し、新たに「ISEKI Japan」としてスタートしました。

これからも、私たちの「地域で農業を営む皆さまを一番近くで支えていきたい」という熱い思いを胸に、農業に関わるあらゆる場面で、日々皆様のお役に立てるよう努めて参ります。

執筆者

ISEKIグループ

ISEKIグループ

2025年、井関農機が創立100周年を迎える記念の年に、国内広域販売会社6社と三重ヰセキ販売、井関農機 営業本部が統合し、新たに「ISEKI Japan」としてスタートしました。 これからも、私たちの「地域で農業を営む皆さまを一番近くで支えていきたい」という熱い思いを胸に、農業に関わるあらゆる場面で、日々皆様のお役に立てるよう努めて参ります。